Java SE

Java SE 8のDate and Time API、ラムダ式、Stream APIは本当に使えるか? 従来コードとのパフォーマンス面の違いを検証する

Java SE 8で追加された新機能の中でも特に広い範囲に影響するのが「Date and Time API」、「ラムダ式」、「Stream API」だ。これらの機能の実態を、日本オラクルの伊藤智博氏がパフォーマンスの観点から検証した。

Java開発のターゲットはクラウド、IoT、マイクロサービスへ広がる──Java Day Tokyo 2016基調講演レポート

2016年5月、今年最大のJava開発者カンファレンス「Java Day Tokyo 2016」が都内で開催された。国内外からJavaのキーマンを参集して催された同イベントの基調講演の模様をレポートする。

もう参加登録は済ませた? 2016年5月24日は東京マリオットホテルで「Java Day Tokyo 2016」開催!

2016年5月24日、日本オラクルは国内最大のJavaカンファレンス「Java Day Tokyo 2016」を東京マリオットホテル(品川)で開催する。今年も大規模に催される同イベントの見所/聴き所を伊藤敬氏が語る。

Java SE 8のラムダ式はどう実現されたのか?──実装の経緯、内部的な仕組みを理解する

Java SE 8で導入されたラムダ式は、どのような仕組みで実現されているのだろうか? ラムダ式をより深く理解したいと考える読者にとって、これは気になるテーマの1つだろう。その秘密をお教えしよう。

数千から数万台規模もOK。クライアントJavaの管理を劇的に効率化する Oracle Java SE Advancedの「Advanced Management Console」

必修! Date and Time API──Java SE 8の新日時APIの基本を学ぶ

ラムダ式とストリームAPIでJavaプログラミングはここまでシンプルになる!--Java SE 8に今すぐ移行すべき理由

Javaは戦略的プラットフォーム──ゴールドマン・サックスが実践するJava標準化、オープンソースへの取り組み

Javaを安心して使い続けるための“三種の神器”を提供! 富士通SSLのスペシャリストも認める「Java SE Advanced」の魅力

Oracle Java SE 7のパブリック・アップデートは2015年4月に終了。企業はOracle Java SE 8にバージョンアップを!

JavaFX 8──Web/3D/Embedded対応強化など、大きく進化したJava SEの標準GUIフレームワークを概観する

Java SE 8のストリームAPIの正しい使い方──ラムダ式とともに導入された新APIで、並列処理の実装はどう変わるのか?

JavaOne 2014で見えたJavaの現在、そして未来──Javaエバンジェリストの寺田佳央が総括

Java SE 8のラムダ式の基礎──なぜ必要なのか? 従来記法のリファクタリングを通して、その本質を理解する

Java SE 8オーバービュー──言語仕様、コア・ライブラリ、プラットフォームはどう変わったのか?

IoT時代の主役に! コミュニティとともに、Javaの進化はさらに続く──Java Day Tokyo 2014基調講演レポート

最新のJava SE 8、Java ME Embedded 8を活用すれば、あなたもIoT時代の開発にいち早く対応できる

5月22日は「Java Day Tokyo 2014」開催! 米国オラクルのエンジニアらがJava SE 8の新機能をレクチャー。Java開発者は品川に集合!!

「Java SE 8」が正式リリース! 6つの注目機能と必読ドキュメント

開発、テストから運用まで、あらゆるフェーズでシステムのトラブル解決に役立つJava SE 7の「Java Flight Recorder」──Oracle DBA & Developer Day 2013レポート

幕を開けた“Internet of Things”の時代。Javaの適用領域、Java開発者の活躍の場はさらに広がる──Javaエバンジェリスト 寺田佳央氏と振り返る「JavaOne 2013」

システムの詳細な稼働情報を記録/可視化する「Java Flight Recorder」と「Java Mission Control」がJava SE 7のHotspot VMで利用可能に!

Javaはどこに向かうのか? コミュニティが作るJavaの未来──Java Day Tokyo 2013基調講演レポート

日本オラクルは2013年5月14日、東京 秋葉原UDXにおいてJava開発者カンファレンス「Java Day Tokyo 2013」を開催した。ここでは午前中に行われた基調講演から、米国オラクルのキーマンらが語ったJavaの最新動向、今後のロードマップを紹介する。

最新Java EE環境への一刻も早い移行が、企業のエンタープライズ開発を危機から救う──Java Day Tokyo 2013レポート

2013年5月14日に開催された「Java Day Tokyo 2013」では、日本オラクルの大橋勝之氏が「エスケイプ・フロム・レガシーJ2EE」と題して講演を行い、旧来のJava EEから最新のJava EEへの移行が求められる理由と、それによるメリットについて解説した。

あなたの “Java力”を試してみない? 「Javaパズラー」が帰って来た!──Java Day Tokyo 2013レポート

2013年5月14日に開催された「Java Day Tokyo 2013」において参加者の注目を集めたセッションの1つが「帰ってきたJavaパズラー」だ。もともとは本家JavaOneで人気を集めた参加型セッションであり、登壇者が出題するJavaコーディングに関するクイズに会場の参加者全員が答えていくというスタイルで進行する。