Snow Leopard探索記

知られざるSnow Leopardのスペルチェック機能

Cocoa Emacsをテーマにした回が続いたが、今回はそれをひと休みして、スペルチェック用バックエンド「hunspell」についてご紹介する。英語のスペルチェックという裏方的な機能だが、これもSnow Leopardの新機能だ。 2010-03-31 19:23:06

Emacs 23でPDFを表示させる--新機能「DocView」を試す

Cocoa Emacsでは、PDFを読むことができる。M-x shellしてopenコマンドを使う方法も悪くはないが、DiredからPDFを開けるというのはなかなか便利だ。今回は、Emacs 23のPDFビューア機能「DocView」を紹介する。 2010-03-26 20:48:06

Cocoa Emacsの設定とカスタマイズ--Snow LeopardでEmacs 23

Cocoa Emacsシリーズ第4弾となる今回は、日本語インプットメソッドの設定およびカスタマイズの手順について紹介する。 2010-03-23 19:30:05

CarbonからCocoaへ--Snow LeopardでEmacs 23を使う(3)

“Cocoa EmacsことMac OS Xで動かすEmacs 23”シリーズの3回目は、初期設定ファイル「~/.emacs.d/init.el」について説明する。 2010-03-18 11:19:05

CarbonからCocoaへ--Snow LeopardでEmacs 23を使う(2)

前回からEmacs 23(Cocoa Emacs)をSnow Leopardで利用するという試みについて紹介しているが、今回はビルドの方法について説明する。 2010-03-15 11:16:05

CarbonからCocoaへ--Snow LeopardでEmacs 23を使う(1)

AppleがCarbonからCocoaへの移行したことにともない、Emacsもv23.1でCocoa APIへの移行を完了している。Carbon API対応のパッチあてた“Carbon Emacs”を利用してきた筆者も、ついに住み慣れた環境を引っ越しすることを決めた。 2010-03-08 08:00:00

SQLite対応アプリのデータベースファイルをCSV化する(2)

これまでにsqlite3コマンドでアドレスブックのデータベースファイルをCSVに書き出すまでの手順を解説した。今回は、そのデータを生かすべく、sqlite3コマンドのワンランク上の使い方を紹介する。 2010-03-02 18:52:04

Snow Leopardに対応したユーティリティーソフト「TinkerTool」最新版を速攻チェック

Mac OS Xの隠れた機能を有効にするユーティリティーソフト「TinkerTool」の最新版が約2年ぶりにリリースされた。Snow LeopardやQuickTime Xへの対応など、大幅な変更が加えられている。 2010-02-24 18:06:04

SQLite対応アプリのデータベースファイルをCSV化する(1)

SQLiteを利用するアプリケーションに蓄積されたデータを閲覧する方法については紹介したが、今回はその続編として、データを表計算ソフトで再利用できるように出力する方法について紹介する。 2010-02-19 18:52:04

SQLite対応アプリのデータベースファイルを閲覧する

アプリケーションに組み込んで利用できるデータベース「SQLite」。SQLiteのデータベースファイルを閲覧するツールはいくつかあるが、今回はフリーウェア「Mike T's SQLte Databese App」を紹介したい。 2010-02-10 09:00:00

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