Leopard解体新書

LeopardのImage KitでiPhotoを作る--一手間加えてiPDF?も作っちゃおう

今回もLeopardの強力画像フレームワークImage Kitを探索する。iPhotoのようなアプリや、iPDFともいえるアプリを動かしてみよう。 2008-01-30 07:00:00

LeopardのImage Kit:超強力画像フレームワークの秘密

今回はLeopardの非常に強力なフレームワーク、Image Kitを紹介する。 2008-01-17 07:00:00

LeopardのCore AnimationでVideo Wallに迫る

WWDC 2007で開発者の度肝を抜いたスティーブ・ジョブズのデモ。今回はこのアプリケーションを作成してみた。 2008-01-15 14:40:01

Leopard解体新書--第8回:Core Animationで1000 Songsに挑戦

iTunesのアルバムカバーを使ってタワーを作り上げる「1000 Songs」今回はこのデモの再現に挑戦する。 2007-12-06 17:57:01

Leopard解体新書--第7回:Core AnimationでCover Flowを体験

Leopardは派手だ。もっとも、その派手さはハッタリではなく機能的な必然さから来るもの。今回は、「動くインタフェース」の背後にあるフレームワークを紹介しよう。Core Animationだ。 2007-11-26 17:54:01

Leopard解体新書--第6回:ファイル管理の可能性を切り開く「Quick Look」

Time Machineで過去のファイルを探しているときに、とても便利なのがQuick Lookだ。アプリケーションを立ち上げることなく、素早くファイルの内容を確認できる。今回はQuick Lookの仕組みを紹介しよう。 2007-11-20 17:10:01

Leopard解体新書--第5回:ファイル監視を行うFSEvent

今回はTime Machineを補助する「FSEvent」を取り上げる。FSEventはファイルシステムに発生したイベントを監視して、通知するフレームワーク。RubyCocoaで実験もしてみよう。 2007-11-13 19:20:01

Leopard解体新書--第4回:Behind the Time Machine

今回はLeopardのバックアップ機能「Time Machine」を取り上げる。効率的なバックアップを実現するために、様々な仕掛けが用意されているTime Machine。その舞台裏を探ってみる。 2007-11-08 16:55:01

Leopard解体新書--第3回:ブリッジサポート - RubyCocoaの秘密

前回、Rubyを使ってWebページの表示や、Quartz Composerの再生を試した。この機能はOS Xのフレームワークにアクセスすることで実現している。今回はこの周辺を解説しよう。 2007-11-06 12:04:01

Leopard解体新書--第2回:もっとRubyCocoa

前回に引き続き、LeopardのRubyCocoaの紹介をしていこう。今回は、ムービーの再生、PDFの表示、Quartz Compoesrの取り扱いなど、もっともっとRubyCocoaを触っていきたい。 2007-10-31 17:05:01

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