フォトレポート:時代を振り返る--Windowsの進化の歴史、1.0から7まで

文:Tim Ferguson 翻訳校正:石橋啓一郎
2008-12-26 08:00:00
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1985年に誕生したWindowsは、この20年以上で大きく進化した。このフォトレポートでは、「Windows 1.0」から次期OSの「Windows 7」まで、その進化の歴史を振り返る。

提供:Microsoft

 1993年に登場したWindows NT 3.1はビジネス利用に焦点を当てており、デスクトップ版とサーバ版(Windows NT Advanced Server)が提供されていた。

 当時、一般消費者向けとして提供されていたWindows 3.1とは異なり、NTは32ビットOSだった(NTはNew Technologyを表していた)。

 NTには、ドメインによるサーバセキュリティ、マルチプロセッサアーキテクチャのサポートなどの新たな機能が盛り込まれた。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]