フォトレポート:「Windows 7」デスクトップへの道--初期デザイン案と歴代Windows

文:Ina Fried(CNET News.com) 翻訳校正:川村インターナショナル
2009-04-02 07:30:00
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Windows 7のデスクトップ設計の進化を画像でたどる。ラスベガスで開催されたMIX 09で、マイクロソフトのデザイナーが、手描きによるWindows 7デスクトップのデザイン案や、歴代Windowsのインターフェースを紹介した。

提供:Ina Fried/CNE

 Microsoftは2006年後半のこのプロトタイプで、タスクバーにアイコンではなくウィンドウのサムネイルを置く試みをした。しかしこのサイズでは、サムネイル同士の区別があまりにも難しかった。

 Hoefnagels氏は「ほとんどの場合、サムネイルは単にこうした白い四角形に変わってしまい、探しているウィンドウを見つけるのに役に立たない」と述べた。そのため、Microsoftは最初からやり直すことになった。

フォトレポート:「Windows 7」デスクトップへの道--初期デザイン案と歴代Windows 文:Ina Fried(CNET News.com) 翻訳校正:川村インターナショナル
このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]