開発者のFirefox 3

Firefox 3を使ってsessionStorageを試す

HTML 5のsessionStorageを利用すれば、ブラウザウィンドウ(タブ)を閉じるまでの間、ローカル側にウェブアプリケーションで利用するデータを保存しておくことができる。ここではその使用例を紹介する。 2008-12-05 08:00:00

HTML 5のsessionStorageを利用してブラウザにデータを保存する

HTML 5で用意されるDOM StorageにはsessionStorageとlocalStorageの2種類がある。今回はsessionStorageの使用方法を紹介する。 2008-12-04 17:00:00

ローカルへのデータの保存を可能にするDOM Storage

HTML 5で追加されるオフライン機能のひとつが「DOM Storage」である。ウェブアプリケーションがこれによってブラウザ側にデータを保存しておけるようになる。 2008-12-03 08:00:00

Firefox 3のオンライン状態の変化を伝えるイベント

Firefox 3でブラウザのオンライン/オフライン状態を知るには、navigatoe.onLineプロパティとonline/offlineイベントを利用すればいい。今回は実際にこれを使う簡単なサンプルコードを紹介する。 2008-12-02 08:00:00

Firefox 3のオンライン/オフライン状態を把握する

ウェブアプリケーションをオフラインでも利用できるようにするためには、ウェブブラウザがいつオンライン/オフラインになったのかを正確に把握することが不可欠だ。ここではHTML 5で追加されるオンライン状態を知るための機能を紹介する。 2008-11-28 17:00:00

Firefox 3で追加されたオフライン機能とは

Firefox 3で利用できるようになった新機能のひとつであるオフライン機能を利用すれば、オフライン中にでも動作するウェブアプリケーションを構築できるようになる。これからしばらくの間、このFirefox 3のオフライン機能について紹介していきたい。 2008-11-27 17:00:00

YSlowでウェブサイトのパフォーマンスを改善: gzip圧縮を有効にする

今回は前回に引き続きYSlowによる評価を向上させる方法を紹介する。対象とするのはF評価であった 2008-11-25 17:00:00

YSlowでウェブサイトのパフォーマンスを改善: Expiresプロパティを設定する

前回、YSlowによるウェブサイトの表示パフォーマンスの評価結果について解説した。そこで今回は、評価がAでは無かった項目のいくつかを実際に修正してみよう。 2008-11-21 17:00:00

Firefox+YSlowでウェブサイトのパフォーマンスを計測

YSlowはFirebugを拡張してウェブサイトの表示パフォーマンスを分析できるようにするツールである。パフォーマンスの出ない部分については改善のためのヒントも表示してくれるため、ウェブアプリケーション開発者にとっては非常に有用なツールと言える。 2008-11-17 17:00:00

Firebugと合わせて使いたいパフォーマンス分析ツール「YSlow」

ウェブアプリケーション開発者にとってウェブサイトのパフォーマンス向上は無視できない課題である。そこでFirebugとセットで使いたい拡張が「YSlow」だ。 2008-11-14 17:00:00

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