フォトレポート:米軍が拡充する戦闘ロボット--無人戦闘機や武装ロボット車の数々

文:Larry Dignan(ZDNet.com) 翻訳校正:川村インターナショナル
2009-03-05 07:30:00
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映画「ターミネーター」で描かれたロボットの世界はあながち虚構とはいえないかもしれない。このフォトレポートでは無人航空機、武装ロボット車、無人潜水艇など、米軍が配備を進める戦闘ロボットを紹介する。

提供:Anne Broache/CNET News

 「Fetch 3.5」と呼ばれるこのAUVの目的は、海洋のさまざまな情報を探知して記録することだ。ボルティモアを拠点とするPrizm Advanced Communication Electronicsによれば、Fetch 3.5は30時間までミッションを遂行することができ、500フィート(約150m)の深さまで潜水することが可能だという。外観からは、それ以上のことができるように見える。

フォトレポート:米軍が拡充する戦闘ロボット--無人戦闘機や武装ロボット車の数々 文:Larry Dignan(ZDNet.com) 翻訳校正:川村インターナショナル
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