有限責任事業組合 Dehenken AP LLP

Dehenken AP LLP(デヘンケン・エーピー・エルエルピー) はソフトウェア開発・販売企業が集まり、お互いの得意分野である技術やノウハウを活かした新たな「製品」「サービス」を創造し、提供する組織として、“有限責任事業組合(LLP)の形態で設立しました。 有限責任事業組合(LLP) とは? 平成18年(2006年)5月に経済産業省により、「企業同士のジョイントベンチャーや、専門的な能力を持つ人材の共同事業の振興などを目的」として創設された制度であり、海外で効果を上げている類似事業体である“Limited Liability Partnership”(リミテッド・ライアビリティ・ パートナーシップ)と同様、通称で “ LLP ” と称しています。 “独自技術”や“得意分野”を有する企業にあっても、自社だけでは実現できない事業もあります。 互いの技術やノウハウを集結した、「製品」「サービス」「事業モデル」の考案・企画・開発・販売など、ビジネスモデル構築を共に実行します。 現在は主に、「ASP/SaaS」と「アプリケーションパッケージ」の企画・開発・販売を実施しています。 ■ソフトウェア基礎技術やノウハウを持ったベンチャー企業などによる「新事業創設」などのための施策実行 ■「製品」「サービス」を世の中に提供するための施策実行 【ZDNet Japan企業情報センターより】

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