ウイングアーク1st株式会社

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ウイングアーク1st、紙文書のPDF化ソフト「SPA」--プロセスを自動化

ウイングアーク1stは、紙文書を電子化してプロセスを自動化するソフトウェア「SPA」の発売を開始。紙をファイリングする際に決定した仕分けのルールをPDFファイルの運用管理に適用できる。 2017-06-19 12:21:00

太田胃散、10年間で業務データ約2000万件を分析--全社規模で活用

太田胃散は全社的なビジネスインテリジェンス(BI)基盤を約10年間にわたって活用し、業務データ約2000万件を分析、業務改革に成功したという。 2017-06-05 12:40:00

日立造船、BI基盤で経営情報の可視化を目指す--手作業のExcel集計から脱却

日立造船は、全社的なBI基盤として「MotionBoard」と「Dr.Sum EA」を導入した。Excelを用いて手作業でデータ集計してきたが、BIツールを活用することで経営情報を全社的に可視化する。 2017-05-29 11:16:00

ウイングアーク、クラウド型BIツールにオープンデータ--国勢調査などが利用

クラウド型BIツール「MotionBoard Cloud」でオープンデータ/分析テンプレートの提供が開始した。国勢調査や地域別将来推計人口、経済センサスのデータを利用できる。 2017-02-27 13:05:00

IT部門が環境整備、ビジネス部門がBI活用を主導へ

ディーアンドエムホールディングス(以下、D&M)は、IT部門が環境を整備し、業務部門が主体的に利用する形で集計・分析プラットフォームの運用を拡大させている。製品を提供するウイングアーク1stが4月19日、ユーザー事例として公表した。 2016-04-20 12:44:00

京都市、基幹業務システムをオープン化--アプリ基盤上で帳票システムを一元化

京都市は、基幹業務システムを大型汎用機からオープン系システムへと刷新。それにあわせて、各基幹業務システムが共通利用する機能をアプリケーション基盤として構築する。2017年から稼働を開始する予定。 2016-04-18 07:30:00

IoTデータの活用は経営主導で進めよ

今回は、ウイングアーク1stの内野弘幸 代表取締役社長と、ベリタステクノロジーズの高井隆太 常務執行役員の発言を紹介する。 2016-04-08 11:43:00

リアルタイムにIoTデータを集めて可視化、ウイングアークがBIツール強化

ウイングアーク1stは、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールの新版「MotionBoard Ver.5.6」を発表。5月16日からパッケージ版を出荷する。IoTのデータをリアルタイムに収集して可視化するための機能を強化した。 2016-03-31 08:30:00

BIを導入で営業提案力を強化--AZホールディングス

AZホールディングスは、クラウド型BIダッシュボードを導入し、Salesforceに蓄積されている営業訪問履歴や会計データと、書店のPOSデータを掛け合わせ、営業部門の提案力強化と管理部門の業務生産性を向上させた。 2016-03-16 16:02:00

良品計画、BIツール「MotionBoard Cloud」で顧客分析--来店客を地図上に可視化

「無印良品」を展開する良品計画は、ビジネスインテリジェンス(BI)ツール「MotionBoard Cloud」を導入した。エリアマネージャーや店舗開発担当者が、エリアや顧客の年代、性別などの切り口で来店客の情報を地図上で可視化する商圏分析を可能にしている。 2016-03-04 07:30:00

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