日本マイクロソフト株式会社

マイクロソフトのミッションは、世界中のすべての人々とビジネスの持つ可能性を、最大限に引き出すための支援をすることです。マイクロソフトは、お客様の可能性を最大限に引き出すためのお手伝いという企業ミッションに長い間取り組んでおり、自社の製品を絶えず更新、改良しているだけでなく、新たなテクノロジーの発展を加速させ、お客様によりよいサービスを提供するために、会社自体を常に進化させ、最良の状態に維持しています。【ZDNet Japan企業情報センターより】

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「HoloLens」向け「Windows 10 April 2018 Update」提供へ--ビジネス機能に注力

マイクロソフトが「Windows 10 April 2018 Update」(「Redstone 4」)の一部として「HoloLens」向けのアップデートや新たなアプリについて明らかにした。こうした動きからは、同社のビジネス向けアプリケーションへの注力が伺える。 2018-05-23 11:38:00

マイクロソフト、AIサービス強化へ--アクセンチュア、アバナードと連携

マイクロソフトは、人工知能(AI)サービスの構築でアクセンチュア、アバナードと連携していく。 2018-05-23 11:13:00

マイクロソフトの「SharePoint」に複合現実--「SharePoint spaces」発表

マイクロソフトが、「SharePoint spaces」のプレビュー版とともに、「SharePoint」と「OneDrive」に搭載予定の人工知能(AI)関連の機能強化について発表した。 2018-05-22 12:22:00

「Spectre」「Meltdown」脆弱性に新たな変種

インテルとマイクロソフトは、「Spectre」および「Meltdown」脆弱性に新たに発見された変種について情報を公開した。 2018-05-22 10:07:00

マイクロソフト、対話型AIのSemantic Machinesを買収

マイクロソフトが対話型AI技術を手掛けるSemantic Machinesを買収すると発表した。「Cortana」はもちろん、マイクロソフトが開発する「XiaoIce」(シャオアイス)などのソーシャルチャットボットも強化することが狙いだ。 2018-05-21 18:13:00

「Windows 10」でネイティブ動作する「OpenSSH」クライアントを触ってみる

「Windows 10」がシステム管理者にとって、役立つUNIX/Linuxプラットフォームになりつつある。まず、「Windows Subsystem for Linux」が「Windows 10 Fall Creators Update」に組み込まれた。 2018-05-18 12:48:00

MS、50.5インチ画面のコラボレーションデバイス「Surface Hub 2」発表

マイクロソフトは、オフィスでの共同作業を想定した「Surface Hub 2」を発表した。4K解像度50.5インチ画面を搭載する。 2018-05-16 10:34:00

グーグルのProject Zero、「Microsoft Edge」のセキュリティ機能に不具合を指摘

グーグルの「Project Zero」の研究者が、「Microsoft Edge」に適用されたエクスプロイト緩和機能「Arbitrary Code Guard」(ACG)を迂回する脆弱性に関する研究結果を発表した。 2018-05-14 10:51:00

AI、エッジ、「Microsoft 365」などで多様なサービス展開--「Build 2018」で見えたこと

マイクロソフトの年次イベント「Build」ではAI関連のサービスが主役だったが、その背後には、クラウドとAIを組み合わせることで、同社がフロントオフィスで持っている存在感を新たなプラットフォームにも拡大していこうという戦略が見える。 2018-05-11 06:30:00

「Windows 10 Redstone 5」プレビューに新たなクリップボード機能

マイクロソフトは米国時間5月9日、「Windows 10 Redstone 5」のテストビルド「Build 17666」をリリースした。 2018-05-10 10:51:00

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