株式会社電通国際情報サービス

電通国際情報サービス(ISID)は、1975 年の設立当初から顧客企業のビジネスパートナーとして、コンサルティングからシステムの企画・設計・開発・運用・メンテナンスまで一貫したトータルソリューションを 提供してきました。IT SolutionInnovator をビジョンとし、金融機関向けソリューション、製品開発ソリューションをはじめ、グループ経営/連結会計、HRM(人事・給与・就業)、ERP、マーケティングなど、幅広い分野で積極的な事業展開を図っております。【ZDNet Japan企業情報センターより】

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放牧牛を担保とする動産担保融資にAI活用--東工大、ISID、ファームノートなどが実証実験

東京工業大学、信州大学、電通国際情報サービス(ISID)、ファームノート、テクノプロ・デザイン社、ソニーグループの共同プロジェクトチームは、同チームで開発したエッジAI(人工知能)技術とLPWA技術による放牧牛AIモニタリングシステム「PETER(ピーター)」の動産・債権担保融資(ABL:Asset Based Lending)への適用に関する実証実験を開始した。 2021-07-29 10:05:00

アルペングループ、人事情報を「POSITIVE」に統一--標準機能で法改正にも対応

アルペングループは、「POSITIVE」を人事システムに採用。DBを統一して人事情報を一管理するという。 2021-05-13 07:15:00

ISIDと地銀5行、共同利用型SFA・CRM/融資審査システムを開発へ

電通国際情報サービスは、横浜銀行、東日本銀行、北陸銀行、北海道銀行、七十七銀行と、次世代のSFA・CRM/融資審査システムを共同利用型で開発する。 2021-05-06 16:44:00

編集部の注目事例(2021年3月第5週)

編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は3月第5週、4月第1週に発表されたものを集めた。 2021-04-06 07:00:00

SUBARU、ISIDの経費精算システムを採用--国内事業所の全従業員が利用

SUBARUは、電通国際情報サービスの経費精算システム「Ci*X Expense(サイクロスエクスペンス)」を採用し、国内事業所に勤務する全従業員約1万5000人を対象に本格稼働を開始した。 2021-02-22 07:00:00

SUBARU、経費精算システムを統一--自動仕訳で会計や人事のシステムと自動連携

SUBARUが事業所ごとで分かれていた経費精算システムを統一。運用負荷を下げつつペーパーレス、業務効率化などを推進するととともに、会計や人事の両システムとデータを自動連携させる。 2021-02-18 07:15:00

大事にすべきこと・変えるべきことを見極める--ISID・名和社長

2021年に向けたIT企業のトップメッセージを紹介する。電通国際情報サービスの名和亮一社長は「変容と幹(かん)」を掲げる。 2021-01-08 07:30:00

ISIDら、横浜で市民参加型合意形成プラットフォーム「Decidim」を実証

電通国際情報サービスのオープンイノベーションラボは、ITID、横浜みなとみらい21と共同で、多様な市民の声を拾い上げ、政策に反映させるデジタル基盤「Decidim(ディシディム)」の実証実験を実施している。 2021-01-05 07:00:00

編集部の注目事例(2020年12月第4週)

編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は12月第4週に発表されたものを集めた。 2021-01-05 07:00:00

明電舎、技術研修センターにARトレーニングツールを導入

明電舎は、10月に開設した体感型技術研修センター「Manabi-ya(学び舎)」にメンテナンス作業者向けAR(拡張現実)トレーニングツール「バーチャルアセット」を導入した。 2020-12-25 10:54:00

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