サイオステクノロジー株式会社

Linuxに代表されるオープンソースソフトウェアのサポート事業や、Javaを使って開発したWebアプリケーション受託開発事業を行う。Linuxサポートサービスでは国内シェア第1位の実績を持つ。2006年11月6日、社名をテンアートニからサイオステクノロジーへ変更した。【ZDNet Japan企業情報センターより】

  • この企業・団体の記事(73)

SI企業やIT技術者が淘汰される時代に--Google Appsに主軸を移すサイオス

Goole Appsを柱としたクラウド事業に注力するサイオスの喜多社長は「SI企業及びIT技術者が淘汰される時代」が始まったと強調。今後の差別化戦略、Googleサービスが使えない中国市場について語った。 2012-02-28 11:29:00

複雑な仮想化技術を支えるKVMのリソース管理:KVM徹底解説 第4回

本特集「KVM徹底解説」も最終回。今回はKVMのリソース管理に関する技術を解説します。 2011-10-05 17:11:00

クエストとサイオス、災害復旧対策で製品連携--遠隔地バックアップに対応

日本クエスト・ソフトウェアとサイオステクノロジーは9月28日、両社の製品を連携させ、災害復旧対策としてデータを遠隔地にバックアップする新ソリューションを発表した。 2011-09-29 06:00:00

クラウドOSの特徴とKVM:KVM徹底解説 第3回

クラウドOSは、クラウドコンピューティングを実現し、円滑に管理、運用するための機能を多数提供するソフトウェアです。今回はクラウドOSの解説に加え、クラウドコンピューティング環境におけるKVMの位置づけも解説します。 2011-09-07 15:16:00

KVMの機能とクラウドOS:KVM徹底解説 第2回

仮想化ソフトウェア「KVM」の技術を解説する本連載。第2回は、KVMの諸機能の詳細と、IaaS基盤としてのクラウドOSの動向を解説します。 2011-08-22 09:00:00

サーバ仮想化技術をおさらいしよう:KVM徹底解説 第1回

サーバ仮想化技術が注目を集めて数年が経ちました。近年は本格的な導入が進み、利用形態もクラウド化が進む中で多様化しています。今回はKVMを解説する前に、仮想化技術が採用された背景、サーバ仮想化技術の概念についておさらいしておきましょう。 2011-08-08 18:27:00

NTT研究所、社内システムでPostgreSQLベースのRDBMS採用

NTT研究所の社内システムの一部にOSSをベースにしたリレーショナルデータベース管理システム「Postgres Plus Advanced Server」が5月から稼働している。従来UNIXで稼働していたシステムのハードウェアの老朽化やサポート期限切れに伴い、Linuxへの移行にあわせてデータベースもPPASに移行している。 2011-05-19 20:45:00

サイオス、LinuxでのSAP基幹システムの堅牢性を高めるクラスタ製品を販売開始

サイオステクノロジーは1月20日、クラスタソフトウェア「LifeKeeper」のオプション製品としてLinux上にSAP製品で構築された基幹業務システムの堅牢性を高める「LifeKeeper for Linux SAP ARK」の販売を開始した。 2011-01-21 15:06:23

サイオス、Notes環境の一部をGoogle Appsへ移行して運用コストを低減するサービスを提供

サイオステクノロジーは、既存の「IBM Lotus Notes/Domino」ユーザー向けにGoogleのクラウドサービスである「Google Apps」とNotesを併用した、新たなグループウェア環境を実現するサービスを提供すると発表した。 2010-12-01 20:33:20

日商エレとサイオス、Solarisユーザー向けにOSS環境への移行サービス提供

日商エレクトロニクスとサイオステクノロジーは、Solarisユーザー対象に、オープンソースソフトウェア(OSS)を活用したサーバへの移行支援サービスを提供する。 2010-10-28 16:58:17

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]