サイオステクノロジー株式会社

Linuxに代表されるオープンソースソフトウェアのサポート事業や、Javaを使って開発したWebアプリケーション受託開発事業を行う。Linuxサポートサービスでは国内シェア第1位の実績を持つ。2006年11月6日、社名をテンアートニからサイオステクノロジーへ変更した。【ZDNet Japan企業情報センターより】

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編集部の注目事例(2020年12月第4週)

編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は12月第4週に発表されたものを集めた。 2021-01-05 07:00:00

Dropbox Japan社長が語る「電子署名サービスへの思い」

今回は、Dropbox Japan代表取締役社長の五十嵐光喜氏と、サイオス代表取締役社長の喜多伸夫氏の発言を紹介する。 2020-10-09 10:58:00

サイオステクノロジー、米DataStaxの分散クラウドデータベースを展開

サイオステクノロジーは、米国のDataStaxが提供する「Apache Cassandra」を中核とした分散データベース「DataStax Enterprise」の国内におけるライセンス販売と導入・運用支援サービスの提供を開始した。 2020-04-09 14:59:00

HAクラスタソフト「LifeKeeper for Linux」新版、AWS専用線接続などに対応

サイオステクノロジーは、HAクラスタソフトウェアの最新版「LifeKeeper for Linux v9.2」を10月2日から受注、出荷する。「AWS Direct Connect」「Acropolis Hypervisor」「SAP HANA 2.0」に対応する。 2017-09-29 16:42:00

サイオス、機械学習応用の運用分析ソフトウェア新版--性能問題の発生を予測

サイオステクノロジーは、機械学習技術を応用したIT運用分析ソフトウェアの最新版「SIOS iQ Version 3.8」の提供を開始した。性能問題に関して1週間先までに発生する可能性を予測する。 2016-08-05 16:15:00

機械学習で大規模仮想化環境はどう変わるか

サイオスの機械学習機能を搭載したIT運用分析ソフトウェア「SIOS iQ」。従来のしきい値による監視とは異なるアプローチで大規模仮想化環境の運用管理を行う。 2016-02-18 07:00:00

リコー複合機向けアプリに新版--紙文書のデジタルデータ化機能など

リコー複合機向けアプリケーションソフトウェアの新版「Quickスキャン V4」の提供が開始。業務文書などの紙媒体の情報をデジタルデータ化する機能、書類の真正性を担保するタイムスタンプ機能などが追加された。 2016-01-25 13:46:00

サイオス、機械学習IT運用分析ソフトの新バージョンをリリース

サイオステクノロジーは1月15日、機械学習IT運用分析ソフトの新バージョン「SIOS iQ v3.4」 を日本、米国、欧州の各市場向けに提供開始すると発表した。新バージョンでは問題の根本原因と影響範囲を可視化する機能が追加されている。 2016-01-15 18:37:00

機械学習技術で運用管理--トレンドマイクロが分析基盤を導入

トレンドマイクロは、VMWare環境の分析用として機械学習技術を導入したIT運用分析ソフトウェアを採用した。 2016-01-14 10:30:00

AI活用に新たな成長の活路を見出す

「機械が機械を管理する」。そんな時代を先取りしたのが、LinuxやJavaなどオープンソースソフトウエア(OSS)を活用したシステム構築や保守サポートなどを手がけるサイオステクノロジーの「SIOS iQ」である。 2015-09-15 07:00:00

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