独立行政法人情報処理推進機構

独立行政法人情報処理推進機構は、IT分野における国家レベルの計画やビジョンに盛り込まれた各種施策を実施する中核機関として事業を実施します。 具体的には、(1)ITの安全性向上に向けた情報セキュリティ対策の強化、(2)情報システムの信頼性向上に向けたソフトウェアエンジニアリングの推進、(3)IT人材育成の戦略的推進、(4)開放的な技術・技術標準の普及及びソフトウェア利用者の利便性向上のための環境整備、を重点施策として取り組んでいます。【ZDNet Japan企業情報センターより】

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日本ユニシスの新サービスにみる「サイバーセキュリティ経営」の勘所とは

本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、日本ユニシスの「マネージド・セキュリティ・サービス」を取り上げる。 2021-05-27 07:00:00

IT業務委託契約時でセキュリティの責任範囲が課題に--IPA調査

情報処理推進機構、業務委託元や委託先間の情報セキュリティに関する取り決めに関する実態調査の結果を発表した。 2019-04-24 14:27:00

「情報セキュリティ10大脅威2019」、サプライチェーン全体の取り組みが必須に

IPAが「情報セキュリティ10大脅威2019」を発表した。ウイルスを使わない“だましによる手口”、サプライチェーンの中でもセキュリティ対策が不十分な箇所を狙った攻撃などが新たにランクイン。 2019-01-31 07:15:00

IPA、ICSCoEの演習施設に次世代ファイアウォールを導入

情報処理推進機構(IPA)は、産業サイバーセキュリティセンター(ICSCoE)の演習施設に、パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォールを導入した。 2018-12-27 12:28:00

デジタル変革でIT人材の“質”に変化--企業文化・風土の醸成が有効

情報処理推進機構(IPA)は4月24日、IT人材の育成に関する動向や課題などをまとめた「IT人材白書2018」を発行した。デジタル変革などの環境変化により、IT人材に求められる質が変化している状況が浮き彫りとなった。 2018-05-01 07:00:00

第6回:要件定義文書を取りまとめ--不採用要求も整理、記録が必要

今回は、要件定義文書を取りまとめるプロセスを解説していく。拡大する要求を目的と制約に照らして取捨選択、調整し、どのように要件を整理するのか。 2017-10-20 07:00:00

第5回:要求は膨らみ、計画は狂う--要件定義の妥当性を評価する

「家づくり」と「要件定義」のプロセスを見比べながら、“使い物になる”要件定義を作成するための方法を学んでいく。今回は要件定義のキモともいえる「まとめに取り掛かるプロセス」を紹介する。 2017-09-04 07:00:00

第4回:要件定義で業務をシンプル化するポイント--要求の優先順位を決定する

ステークホルダーからの要求を整理してフィット&ギャップ分析をするプロセスを紹介する。現状の業務やシステムを把握し、玉石混交の要求をどう実現するのか……。キーワードは「シンプル化」だ。 2017-08-04 07:00:00

第3回:要求の取りまとめに四苦八苦--要件評価の着眼点を身に付ける

「家づくり」と「要件定義」のプロセスを見比べながら、“使い物になる”要件定義書を作成するための方法を学んでいく。今回は「大枠」を決めた後に行う要件項目の具体的なリストアップのプロセスを解説していく。 2017-07-04 07:00:00

エネルギー情報分析で産業ロボットの異常を検知--IPAが実証実験

独立行政法人情報処理推進機構 ソフトウエア高信頼化センター(IPA/SEC)は5月31日、産業ロボットシステムとエネルギー管理システムを連携する「異分野間連携に関する実証実験」の報告書を公開した。 2017-06-07 09:21:00

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