ウルシステムズ株式会社

2000年7月に設立された、最先端ITで次世代ビジネスを創造するリーディングカンパニー。大手企業の「戦略的IT投資領域」に特化し、CIOを支援する独自のサービスを展開。ビジネスとITのギャップを埋めるコンサルティングサービスと、ビジネス革新を支えるソフトウェア開発・販売事業を展開する。流通業・製造業・情報サービス業を中心に、有力企業に対する数多くの実績を持つ。2006年2月ジャスダック証券取引所に株式公開(コード:3798)【ZDNet Japan企業情報センターより】

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デジタル化の旗振り役「第2情報システム部門」の立ち上げを支援----ウルシステムズ

ウルシステムズは、4月5日、「第2情報システム部門」の立ち上げ支援サービスを提供開始する。 2017-04-06 09:36:00

ウルシステムズ、Javaプログラムのメモリ使用効率を500倍まで高めるミドルウェア

ウルシステムズは2月25日、Javaプログラムのメモリ使用効率を最大500倍に高めるミドルウェア「ULFIRE Memory Optimizer」の提供を発表した。英C24 Technologiesのデータ圧縮技術「PREON」のOEM供給を受けて提供される。 2016-02-26 08:00:00

要件をどう取り扱うか--アジャイル開発で重視すべきは「ユーザーストーリー」

「要件定義」は、業務システムに対してアジャイル開発を適用する際、最大の関門となる。要件定義のコツを押さえれば成功の確率を高められる。 2016-02-15 07:30:00

変化に柔軟に--アジャイル開発チームの能力を最大化する「タイムボックス」

アジャイル開発では、2~4週間程度の「イテレーション」の開始時に達成すべきゴールを設定。ゴールから逆算して必要最低限のタスクを割り当てる。時間管理手法を「タイムボックス」と呼ぶ。 2015-11-16 07:30:00

攻めのITに必要なのはエンジニアの解放--ウルシステムズ漆原社長

システムを発注する側に立つことをスタンスとしているウルシステムズ。同社の漆原茂社長は「攻めのITにはSEを解放できる環境が必要」と語っている。 2015-10-15 18:21:00

自ら目的を立てて自律的に行動--アジャイル開発で必要な「自己組織化」の進め方

アジャイルの超短期リリースを実現するために欠かせないのが「自己組織化」である。自己組織化とは開発チームにマネージャーを置かずに、チームメンバーが自律的にプロジェクトを運営することである。 2015-10-05 07:30:00

プラクティスは手段でしかない--アジャイル開発の本質を再考する

アジャイル開発を成功させるために必要なのは、開発手法についての正しい理解である。具体的にはアジャイル開発の目的を把握した上で、それを支える重要な概念を学ぶ。 2015-09-28 07:00:00

転職サイト「@type」のCDC、データ分析にSaaS型DWH--自らシステムを整備

転職サイト「@type」などの人材紹介事業を展開するキャリアデザインセンター(CDC)はデータ分析基盤にSaaS型DWH「White-eYe」を活用している。以前はデータ連携の部分をJavaでプログラムを組むなど、属人化している面もあったという。 2014-09-09 12:15:00

鹿島建設、データ連携基盤にTalend採用--クラウド展開見据える

鹿島建設はデータ連携基盤に「Talend」を採用した。新しいデータ連携基盤をクラウド展開、マスタデータの整備、将来を見据えたビッグデータ活用を目指した基盤として発展させていくという。 2013-06-27 13:26:00

システム統合連携基盤ソフト「Talend」新版--ビッグデータやクラウドへの対応を強化

Talendは、システム統合連携基盤ソフトウェア群の新版となる「Talend v5.3」を発表した。ビッグデータへの対応を強化するとともに、クラウドへの対応も拡大させている。 2013-05-24 11:26:00

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