ベイダー卿

電化製品に関する面倒な質問を素早く切り抜けるための12の文例

2009-09-01 14:19:13

 
コーホー、コーホー、こんにちは、一昨日、投票用紙に”パルパティーン”って書きかけた、ベイダー卿です。

 

プログラマー含め、広く技術者っていうのは因果な商売でしてね。

世間的には、きちんと理系や工学系という枠の中に存在していたりする。

そして、それだけで、世の中のすべての電化製品に詳しいと思われてたりするから困る。

アメトークの家電芸人のほうがよっぽど詳しいですって。

なのに、電化製品のことは良く聞かれる。

僕みたいに情報系の学校出てたりすると、パソコン使えて当たり前らしいですからね。

僕の大学の友人に、パソコンをまともに使えないやつがどれだけ居ることか。

ホント、世の中のイメージって怖いものです。

で、今回はそんな僕らが、面倒な質問をぶつけられたとき、手っ取り早く切り抜けるためのノウハウを大公開。

まあ、ぶっちゃけて言いますと、面倒なことを回避するにはどうするか?という、理系としてのプライドを捨てた人のためのエントリー。

あくまでも、回避する方法ですので、間違わないように。

是が非でも、真実を教えてあげたい、しっかり役に立ってあげたいと願う、まともな方には無用なお話。

ちなみに、回避しないほうが嬉しい場合のことも併記してありますから、ジェダイとして生きる苦難の人生の糧にしてください。

ということで、始まり始まり。

 

 

●「掃除機買いたいんだけど、何がいいかな?」

僕、プログラマーなんですけどね…。

白物家電とか、知らないから。

もし、万が一、製品に関わったにしても、内部のチップとか、組み込み系のことで、ちょろっと手伝うくらいが関の山ですから。

多分、どんな掃除機が出来るのか?すらわからないような部分でお仕事すると思いますよ。

質問する人って、僕が理系だからという理由だけで、多分あまり考えてないんでしょうけど、

ジェダイだからという理由でオビワンに宇宙船の飛ばし方を聞くようなもので、全てのことを知ってるわけじゃないってこと、知っといて欲しいわけですね。

これと同様、洗濯機とか、冷蔵庫とか、炊飯ジャーとか、電気ポットとか、アイロンとか、エアコンとか、全部、別分野だから。

そんなことより、より良いライトセーバーの選び方のほうが断然熱く語れるわけですよ。

そのあたり、わかってもらえてないのが、つらいところ。

でも、「わからない」と言うと、なぜか、理不尽にも、使えない奴だと思われてしまうし、それはかなり癪に障るので、意地でも避けたい。

だから、

「お店で実際に手にとって、一番しっくり来るのを買うといいよ」

なんて感じで、アドバイスしてるようで、実は誰でもがやってることを、それらしく、当たり障り無く言っておきましょう。

間違っても、

「ダイソン!ダイソン!!ダイソン!!!」

とか、使ったことも無いのに勝手にお気に入りになってる家電の名前を勇ましく連呼しちゃわないよう、注意です。

それにしてもダイソンって、いかにも、「俺、なんでも吸っちゃいますよ!」的で、無骨な漢(おとこ)の雰囲気が漂ってる気がしません?

次に買うとすれば、お掃除ロボットのルンバとどちらにしようか、小一時間は迷うところです。

 
●「○○(家電、パソコン、その他諸々)を安く買いたいんだけど…」

こういうことを聞いてくる人の8割は、具体的に何を買うかを決めてなかったりする。

決まってるのは、用途だけ。

例えば、6畳用のエアコンとか、一人暮らし用の洗濯機とか、メールとネットのできるノートパソコンだとか…。

もう、この時点で困るから…。

値段の前に、買いたい家電をキッチリハッキリ決めておけ。

そういうときには、一つ上の文例で対応しましょう。

で、機種が決まったとしましてね。

パソコン使える人なら、価格.comあたりを紹介して、それでOKなんですけどね。

でも、パソコン使える人なら、価格.comあたりは、大抵、知ってたりするんですけどね。

そして、パソコン使える人なら、そもそも、僕に聞かないだろうって思ったりもするわけですよ。

実際、僕は同僚なんかに、これを聞かれることは少ない。

みんな、調べ方、知ってるから。

つまり、こういうことを聞いてくるのは、パソコンは使えないし、自分でお店を回って調べる気もないという人がほとんどなわけ。

だから実は、これは質問でもなんでもなく、「面倒だから、どの店が安いか調べてくれ」という、丸投げの依頼なのですよ。

僕にしてみると、意中の異性からの依頼ならいざしらず、そうじゃない男の頼み事なんて、やってられるかってことです。

かといって、「自分で調べろよ!」と突っぱねるだけの勇気もない小心者ジェダイですからね。

だから、こう言うといいでしょう。

「調べるのにお金かかるけど、それでもいい?」

情報にはコストがかかるのだということを、この機会に、キッチリカッチリわからせてやりましょう。

 
●「コンパクトデジカメ買いたいんだけど…」

もうね、今となっては、ちょっといいカメラを搭載した携帯で十分でしょ。

今の携帯、僕が数年前に買ったコンパクトデジカメより、確実に画素数多いし…。

詳しい人に言わせると、画素数だけがカメラの性能じゃないとか、ホワイトバランスとかを変えられないと使えないだとか、やっぱりフラッシュついてないのは…とか、フォーカスが甘いからとか、etc…。

まあ、携帯カメラに対して、色々と異論があるのはわかる。

多分、そうなのだろう。

でも、写真にそこまでの画質を求めるのなら、素直に一眼レフを買え。

そして、電化製品というよりも、光学機器である一眼レフの相談は、確実にプログラマーじゃなくて、カメラ屋さんに聞け、と思うわけ。

つまり、白物家電と同様、管轄が違うので、カメラのことは僕に聞くな、というのが僕の中の結論。

でも、容赦なく聞かれるわけですね。

なので、そういう時は、

僕 「で、被写体は何?」

と聞いてみる。そこで、

ヨーダ 「旅行に行ったときのスナップ写真とか、みんなで撮るとかさ」

なんていう、明らかな普段使いの場合には、迷わず、性能のいいカメラのついた携帯への機種変を促しましょう。

ウィンドゥ 「花とか、昆虫とか、鳥とかを大きく…」

なんて、マニアックな事を言い出したら一眼レフとマクロレンズを薦めて終わりにしておきましょう。

ちなみに、

アナキン 「彼女とのナブー旅行の記念に、写真を残しておきたいんだ…」

なんて不埒な事を言い出す、僕らの敵だった場合には、無言でライトセーバーの錆びにしてやりましょう。

そんな奴に優しいアドバイスなど、不要です。

 
●「このおもちゃ、直らない?」

これ、主に、うちの親が、近所の子供のいる家のお母さんから勝手に受けてくる依頼。

実家に帰るとたまに言われる。

でも、僕、おもちゃメーカーの修理担当でも、街の電気屋さんでもないから。

親でさえも、子供の職業がわからない。

こういうの、IT系には多いですね。

「あの人なにしてんの?」って人、会社の中にまで居ますからね。

困ったものです。

で、最近のおもちゃ。

安いおもちゃでも、やたらと電子部品が入ってたりして、高性能。

おもちゃの基盤もチップも、見ればなんとなく何やってのかは、わかるんだけど、代えのチップも基盤も無ければ、ロジアナも工具も無いから、直せることなんて滅多にない。

だから、僕は言いたい。

「小さい頃からこんなもので遊ぶな」と。

「外で遊べ、外で!!」と。

でも、まともにそういうと、子供って

「あ、やっぱり直せないんだ。しょぼいね」

とか生意気に言ってきそうなので、僕は声には出さないですけどね。

皆さんは、これを言って大人気なく子供と喧嘩して乗り切ってください。

 
それにしても、DSを直せといわれたときには、さすがに切れそうになりましたね。

任天堂、もっと子供の雑な扱いにも耐えられる、タフブック並みのガッチリ構造にしてくださいよ。

多少重くなっても構いません。

子供はポケモンを前にしたら、重さとか屁とも思わないですから。

DS-iとか、出してる場合じゃないんですよ。

本当に出すべきは、DS-tough。戦車に踏まれても壊れない、DS-toughを!

 
●「携帯電話のプラン、何にしたらいいとおもう?」

これ、たまに聞かれる。

まあ、ほとんど男からだけど。

うわーん…。

 

ひとしきり泣いたところでですね。

意中の異性から聞かれたときのみ、まともに考えるとしてですよ。

どう答えるべきか?

もちろん、過去の通話やパケットの利用状況を見て、それにあわせて考えるべきですから。

「どんな感じで携帯使ってる?通話中心?それともメールとか?」

という感じで、爽やかにお話に入っていきましょう。

あくまでも、爽やかに。

”パケット”とか、そういう難しい言葉はあまり出さないように。

”技術の名前”ではなく、”携帯で何をどのくらいするのか?”で話を進めるのです。

とかく理系の人間は専門用語を羅列して、悦に入る傾向がありますから、それはぐっと我慢です。

とにかく、わかりやすく、スマートに。スマートに。

これで、意中の異性とのプラン検討という、めくるめく時間を得られるのです。

ガンバレ!
 

ちなみに、どうしても意中の異性じゃない人からしつこく聞かれて、答えなければいけないときは、

「あのさ、お前、彼女いないよね。じゃあ、話す人もメールの相手もそれほどいないから、俺と同じプランで大丈夫だよ」

といって、自分と同じプランを押し付けてやりましょう。

本当に大丈夫なはずですから。

ここで、もしも、万が一、”彼女がいる”なんてほざいた不届きものの相談になど、乗ってやる必要はありません。

即座に、電話帳から名前を消してやるのが正しい対応です。

 
●「コンセントのタコ足をたくさんにすると何でダメなの?」

これ、たまに聞かれますね。

というか、僕のほうから、「このタコ足、少し整理したほうが良さそうですよ」なんて、客先で余計なことを言ってしまうわけで、

その返事として、返ってくることが多い。

特に無茶しちゃいたいヤンチャな中年おじさんとかに多いわけです。

こういうこと言う人。

電気の恐ろしさを知らない。

そのときには、こう応えましょう。

「テーブルタップって、一つの建物の中で、合計8個までしかつけられないからタコ足って言うんですよ」

と。

いかにもトリビアっぽく答えておきましょう

きっと、納得してもらえますから。

 
●「パソコン、ちょっと、やりたいんだけど、変なところ押すと壊れそうだからさ」

なんて、暗に、僕にパソコンを教えろと言っているわけですが…。

忙しいジェダイに、そんなものに付き合ってる時間は無いのです。

そういう時、

「押さなくても壊れるから心配しなくていいよ」

前に、某OSにそんなバグあったから、嘘はついてない。

そして、これでもう、きっと相手はやる気をなくします。

ここが重要。

こんな、”ちょっと”なんて腰掛け程度にパソコンを覚えようなんて考えている人に、

多少のやる気を出させて、それに付き合うことになることほど、不幸なことはありませんので。

こういう人には、とっとと諦めていただく。

それが結果的に、忙しいプログラマーの余暇につながるわけです。

ちなみに、意中の異性に言われた場合。

「そんなことはないよ。君が使うなら、壊れたりはしないし、僕が守るから壊れさせたりはしないさ!」

と、キザに言ってみましょう。

もしかしたら、意中の異性との、楽しいパソコンライフが待っているかもしれません。

ちなみに、今まで2回ほど、意中の女性からパソコン教えてって言われてちょっと教えたりしましたが、2回ともお付き合いに発展したことはありません。

どうしてだ?

なぜなんだ?

絶対に、方法は間違ってないはずなのに…。

ホント、世の中って不思議。

 
●「iPodってどうやって音楽を(CDやカセットテープから)録音するの?」

この手の質問、最近、多すぎ。

しかも、パソコンもなければ、つなげるラジカセも持ってないのに、何とかしたいとか、無茶言ってる人も結構いるわけですよ。

こんなに迷い人が出ているってことは、アップルの説明不足っぷりは、明らかだと思いますけどね。

ジョブズ、初心者を惑わしすぎ。スタイリッシュなデザインで誤魔化さないように。

これだけ何度も、いろいろな人に聞かれた電子機器も珍しいわけです。

いい加減にしろ。

さて、こんな質問にも、理系は冷静に、そして非情に答えないといけないわけです。

例えばこんな風に。

「iPodって、iTunesStoreで音楽を買う人にだけ優しい機械だから。そもそも、CDからの録音なんて考えちゃいけないんだよ」

と。

Appleが成功したのは、聞く機械から、曲を売るところまで、今までバラバラだったものを、全部一つの流れにのっけちゃったところですからね。

その流れから、こぼれ落ちるようなことには、徹底的に冷たいのです。

それが、この世界。

せめて、そのことを、無知な人々にわからせてやってください。

iPod買うってことは、Appleに魂を売ることと同じなのだということを。

何かに依存し始めたら、最後まで付き合う必要があるという、麻薬のようなIT社会の厳しさをしっかり叩き込んでやりましょう。

 
●「パソコンが動かないんだけど…」

これも良く聞きますね。

でも、これだけ言われても、こっちとしてはどうしようもないって事、多分気がついてないんですよね。

特に、「家にあるパソコンが動かない」とかね。

目の前にないのにどうしろって言うんでしょうね?

パソコン使いと魔法使いは別の職業なんですけどね。

ジョブチェンジのためにダーマにでも行って来いとでも言いたいんですかね?

そのあたり、わかってない人が多いので、困ったものです。

だから、

「デスクトップパソコンでしょ?地震がきても動かないようにちゃんと設置するのが当然だよ」

とか、まあ、意地悪なことを言ってみるのも手ですけれども、

「ねじが飛んでなければ動くはずさ。パソコンか、君の頭のね」

と、カッコよさげに言ってみましょう。

二度と、聞いてこなくなりますから。

ちなみに、意中の異性に聞かれた場合、

「今日、時間あるかな?君の家に行って直してあげるよ」

なんていって、親密になれるので、これは大きなチャンスです!

絶対にチャンスのはずなんです。

チャンスのはずなのに…。

チャンスなんじゃないの?

チャンスじゃ…。

…。

●「エコポイントって?」

もうね。

最近は何でも”エコ”ってつけると、良いもんだっていう風潮がありますからね。

困ったものです。

この調子でいったら、江古田が渋谷より賑わっちゃう日もそう遠くないでしょうし、エコエコアザラクなんて、好感度MAX、再放送どころか、全国1000館再上映確実なわけですよ。

まさに、依怙贔屓。

ほんと、世の中どうなっちゃうんでしょうね。

そんなエコですけれども、それがポイントになったんですから、すごいことです。

ということで、こんな質問を受けるということは、その人はエコなことを何もしていないということなわけです。

なので、まずは、こういってやりましょう。

「エコじゃないお前にはまだ早い。砂漠に木を一本でも植えてから来い!エコポイントを使うのはそれからだ!」

と。

まあ、僕は小心者のジェダイなので、こんなことは言えないので、こう言いますけどね。

「古いものを大切に使うより、新しいものに次々と買い換えて、古くて使えるものでもどんどん取り替えていくほうが、地球に優しいっていう意見に賛同するともらえる、ありがたいポイントのことだよ」

これで、多分わかってもらえる。

本当に、ありがたい、ありがたい制度です、エコポイント。

 
●「アナログとデジタルの違いは何?」

地デジの影響で、これ、良く聞かれますね。

でも、その違いを理解していればいるほど、説明するのが面倒くさいということもおそらく分かる。

しかも、別にアナログとデジタルの違いがわからなくても、テレビの使い方さえわかれば、大部分の人には問題ないんですよ。

だから、”地デジ”というネーミングが、そもそも間違ってるんですよね。

今までのテレビ、何十年もたつけど、ずっと”地アナ”って言ってきたのか?

クワイガン 「え?ベイダー卿、もう帰っちゃうの?」

僕 「ああ、今日、地アナで、5時半からZガンダムやるからさ、早く家に帰らないと」

なんて、小さい頃のあの公園で、言ってたりしなかったでしょ?

なのに、ここ数年でいきなり地デジですよ。本当に意味がわからない。

もう、WEB2.0のごとく、カラーテレビ2.0とかね。

もっと単純に、スーパーカラーテレビとか、スーパースターカラーテレビだとか、インペリアルカラーテレビだとか、ロイヤルカラーテレビだとか、そういう風にしとけばよかったのに。

地デジっていう単語を無理矢理流行らせた人の責任は本当に重いと思いますよ。

そのおかげで、僕らのような理系の人間が、このアナログとデジタルの違いを、何度、聞かれたことか。

もう、勘弁してくれ。

だから、簡潔に、こういいましょう。

「真実を素直に表現するのがアナログ、人間の使い勝手を優先して表現するのがデジタル」

と。

これで納得しない場合、

「これで理解できないなら、テレビを買うときは、店員にすべて任せたほうが幸せになれると思うよ」

なんて、親切なアドバイスをしておきましょう。

それでもダメなら、「地デジカか、アナログマに聞け!」って言って、話を煙に巻きます。

これで、万事OKです。

ただし、意中の女性から聞かれたときには、親指を立ててポーズを決め、白い歯をキラリと光らせてからこういいましょう。

「愛と恋の違いさ」

と。

ちなみに、意中の女性じゃないけど、妹にこれを言ったら、それ以来、あまり話をしてくれなくなったような気がするのは気のせいですか?

 
●どうしようもなくなった場合。

上記の文例にないとか、説明するのが難しい、面倒くさい、納期前なので時間がない、デスマーチ中なので、死ぬほど時間がない。

そんなときには、殺し文句を使いましょう。

とっても有名な、あのお言葉です。

これさえあれば、他は何もいらないとすら思える。

はい、皆さんで、リピート、アフタミー、

「ググれ、カス!」

実は分かってないけど、分かってるフリだけはしておきたい、知ったかぶり偽装にも使えるので、とても用途が広い便利な言葉ですので、覚えておくように。

 

 
以上、いかがでしたか?

これで、あなたの貴重な時間を、質問への長ったらしい説明で潰されることはなくなるでしょう。

それよりも、この文章が長ったらしいので時間を潰されたとか、そういう方もいらっしゃるかもしれませんね。

…。

まあ、いいか…。

ということで、プログラマーの貴重な時間、有意義に使ってくださいね!
 

※このエントリは ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および ZDNet Japan編集部の見解・意向を示すものではありません。
  • 2件のコメント
#1   2009-09-01 15:45:39
揚げ足を取る様ですが「アメトーーク」ですね。
あと任天堂の耐久性は優秀だというのが世間の認識だと思います。
基本的には子供が使用しても(落としても投げても)壊れないように作られています。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/21/news047.html
PSPとかの方がよっぽど壊れますね。
#2 ベイダー卿   2009-09-10 13:21:23
おお、確かに、アメトーークは、横棒2本ですね。これは失礼いたしました。

そして、任天堂、やりますね。さすが、侮れない会社だ。
でも、どうせやるならもっと徹底的にやって欲しかったですね。
実際に壊れて、僕のところに持ってこられるようなことが無いくらいに、徹底的に。
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