新着エントリ

ユーザーという言葉に潜む5つの側面

U > X 抽象的なアイデアを話しているかのようにみえる「UX」ですが、意味をあやふやになってしまうのは実は「Experience (体験)」のほうではなく「User (ユーザー)」という部分にあるのではと感じています。「We... 2010-07-11 23:34:03 Read more »

CEOも知っておきたいデザインに関する10つのコト

デザインに携わっていない方に対してデザインを伝えることはとても難しいですし、そこにお金と時間を費やすという感覚も分かってもらえない場合があります。デザインの重要性を訴えようとしても「デザイナーだか... 2010-07-08 14:48:10 Read more »

ライティングに役立つ Yahoo Style Guide

Yahoo といえば、UI ガイドラインをリリースするなど開発者やデザイナーに向けて便利なツールを提供してきました。その Yahoo が今度「Yahoo Style Guide」というライティングに特化したガイドラインを7月6日... 2010-07-02 10:33:13 Read more »

Google が考えるよりよいユーザー体験とは

先月開催された Google I/O 2010 は、WebMプロジェクト、Chrome Web Store、Google TV などなど興味深い話題が目白押しだったわけですが、デザイン関連でもおもしろい講演があったのも見逃してはいけません。Go... 2010-06-25 09:30:44 Read more »

ストーリーボードをたくさん見て想像力を膨らませよう

いくつかのコマ(サムネール)に様々なシーンを描いていくストーリーボード(絵コンテ)。スケッチのようなラフなものもあれば、完成がどういったものか想像しやすい高度なものもあり様々です。ストーリーボード... 2010-06-24 23:34:44 Read more »

使いやすいさと認知負荷のバランス感覚

私たちが「使いやすい、直感的」だといっている機器やソフトウェアでも、脳や身体は何かしらの処理を行っています。自分が使いやすいと思っていることも、人にとってはそうではない場合があります。これはリテ... 2010-06-23 03:29:23 Read more »

「良いデザイン」の十か条

ドイツのインダストリアルデザイナーDieter Rams (ディーター・ラムス) は家電メーカー・ブラウンの製品を手がけていることで知られており、機能的でかつ洗練された美しい製品を数々世に送り出しています。製品の... 2010-05-14 00:50:08 Read more »

デザインを知るきっかけを作る Design with Intent

イギリスのデザイナー Dab Lockton 氏が中心になって開発されたDesign with Intent は、デザインをより深く考えるのに便利なツールキットです。カードがリリースされたのは今月ですが、プロジェクト自体は 2008... 2010-04-30 19:28:05 Read more »

機械的に評価をしない私たちだから

私たちは様々なことに対して「よかった」「イマイチだった」と評価することがあります。食べ物や音楽もそうですし、私たちが毎日のように利用する Web サイトもそうです。例えば食べ物を評価するとしましょう。... 2010-04-19 20:43:49 Read more »

ビル・バクストン氏が考えるNatural User Interface

ヒューマン・コンピュータ・インタラクション (HCI) の先駆者であり、ユーザー・インターフェースに関する書籍も幾つか執筆されているビル・バクストン (Bill Buxton)。現在、彼は Microsoft Research に所属して... 2010-04-08 16:12:38 Read more »

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