【PR】101 Enterprise Skills Inventory - 人材育成のためのスキル管理フレームワーク構築ツール

2010-08-03 14:45:00

新しいパッケージ製品(Webアプリケーション)のご案内です。
※ご紹介PPTの画面キャプチャはデザイン後変更される予定です。

※2010/09/24 に資料更新しました。キャッシュされている場合はクリアしてご覧ください。

◆製品カテゴリ:人材育成管理

◆製品構成:

【ハード】
x86互換プロセッサPC(台数はサイジングにより決定)
【ソフト】
OS:Linux、Windows、Unixなどマルチプラットフォーム
APサーバ:Tomcat(デフォルト)などJavaサーブレットコンテナ
HTTPサーバ:Apache(デフォルト)など
Database:Oracle(Oracle Database Standard EditionOne)
※Oracle以外のDBは要相談(JDBC対応必須)

◆価格:

500ユーザ例)月額利用料 500円/ユーザ(ユーザ数応じて変動)

◆製品の特長

企業人材の育成管理に必要な人材スキルの定義、人材像の構成、人材スキルの判定メソッドが体系化
社員にとってもGood:各自のスキルの可視化(目標設定と到達確認)
経営者にもGood:人材ポートフォリオの可視化

カスタマイズは自由なので時代の変化に応じて自社に合った人材像管理を構築し継続した人材資産の管理が可能です!

どんな人材像の管理も簡単に手早くノンプログラミングで構築
企業独自の人材定義やスキル判定基準も自由自在
参照権限レベルは自由自在

◆管理可能コンテンツ

1)ITスキル標準(ITSS)
2)情報システムユーザースキル標準(UISS)
3)一般間接部門業務人材像(経営企画・人事・経理・法務・広報・総務など)
4)ユーザ独自の人材像(コンサルタントサービスありスキルスタンダード研究所と提携)
※上記1)から3)は定義済みデータをロード後即利用可能
4)は顧客企業に最適な人材像の定義を設計 > Webインターフェースよりデータを登録 > 利用

ご興味がある方はお気軽にお問い合わせください。

補足)
ITSSとはITスキル標準といってIPA(独立行政法人の情報処理推進機構)が後押ししている各種IT関連サービスの提供に必要とされる能力を明確化・体系化した指標。

(概要資料PDF)

※このエントリは ブロガーにより投稿されたものです。朝日インタラクティブ および ZDNet Japan編集部の見解・意向を示すものではありません。
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