Leopard対応の「OmniGraffle 5.0 beta 2」:Microsoft Visioに対応
中沢雅志
2007/12/07 17:53
「OmniGraffle 5.0 beta 2」が公開された。Mac OS X 10.5 Leopardでの動作にも対応する。
Omni Groupは12月5日、ドローソフト「OmniGraffle 5.0 beta 2」を公開した。Mac OS X 10.5 Leopardでの動作にも対応する。
今回のリリースでは、OmniGraffle 5.0 beta 1からのフィードバックを受け、多数のバグフィックス、クラッシュ問題への対応が行われている。
OmniGraffle 5では、AT&T研究所が開発したオープンソースのツールパッケージ「Graphviz」を利用したレイアウトエンジンの採用、「Microsoft Visio」のバイナリ形式ファイルへの対応、ユーザインタフェースの変更など、多くの機能追加、改善が行われている。
詳細はOmni GroupのWebサイトに設置されたOmniGraffle 5.0 beta 2のリリースノートを参照していただきたい。
- 0人の推薦記事
- 0人がクリップ
-
ソーシャルブックマーク(-)
- トラックバック(0)
- 昨日のトップ記事
- 3日前
- 4日前
- 5日前
- 6日前
- ホワイトペーパー
- 読者投票
今、使っているマシンのOSは?
- 話題のタグ
Webデザイン
iPod touch
Solaris
小技
入門
C/C++
HTML
iPhone 3G
Google
Leopard
iPhone
JavaScript
Python
CSS
ライブラリ
Mozilla
Apache
Flash
Adobe
仮想化
Opera
開発環境
RIA
XHTML
Java
Tips
Ajax
Microsoft
MySQL
Webアプリケーション開発
Windows
SOA
イロハ
Off Topic
Database
フレームワーク
Internet Explorer
Ruby
ブラウザ
Apple
Firefox
Safari
server
Mac OS X
Firefox 3
リファレンス
Eclipse
Linux
PHP
オープンソース
話題のタグを見る »
フォトレポート:世界各国の優秀な技術者がパリに集結--Imagine Cup 2008世界大会
バッチ処理でデータベース活用:4つの課題と5つの解決ポイント
Rubyでどう書く?:RubyでWord文書を作成する
Adobe Acrobat 9--音声やクイズを埋め込んでeラーニング
ウェブ制作者が仲間と幸せに仕事をする方法:仲間との出会い
Excelで多用する雑多な操作を素早く片付けるための10のティップス(前編)
開発者のFirefox 3:非互換のアドオンをインストール
DELL連載第4回〜「Microsoft System Center」
ZDNet Japan Green IT
Techno Exchange
今知るべき仮想化情報
「未来の、その先」をどう提言していくか