株式会社富士通研究所

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サイバー攻撃の全貌をひと目で把握--富士通研が高速フォレンジック技術を開発

富士通研究所は5月13日、特定の組織などを攻撃対象とする標的型サイバー攻撃について、攻撃を見つけた後の被害の状況を迅速に分析する技術を新たに開発したと発表した。 2016-05-16 12:03:00

都市の警備配置問題を高速に解くAI--富士通研と電気通信大

富士通研究所と国立大学法人電気通信大学は、AIを活用して警備計画の立案を支援する技術として、数学理論の1つであるゲーム理論を用いて、犯罪者を捕捉するための検問所などを想定した「都市道路ネットワーク警備問題」を高速に解くアルゴリズムを開発したと発表した。 2016-05-11 07:20:00

クラウド型セキュリティサービスが求められる理由

今回は、アカマイ・テクノロジーズの徳永信二 職務執行者社長と、富士通研究所の沢崎直之 プロジェクトディレクターの発言を紹介する。 2016-03-25 12:07:00

大容量通信を低コスト化する光送受信方式を2019年に実用化--富士通研

富士通研究所と富士通研究開発中心有限公司は、大都市圏内に点在する複数のデータセンター間を大容量かつ低コストで接続するための、1波長あたり毎秒400ギガビット(Gbps)光送受信器に向けたデジタル信号処理の基本方式を開発したと発表した。 2016-03-24 07:15:00

富士通研、作業現場を撮影し遠隔地から3Dパノラマで指示する技術を開発

富士通研究所は、遠隔地から現場の全景が把握できる作業支援技術を開発。保守点検などの現場で作業者が現場の様子をカメラで撮影して、全景がわかる3次元の合成パノラマ画面を作成し、AR技術と組み合わせて遠隔地にいる支援者が現場の作業者に的確な指示を出せるようになる。 2016-03-18 10:55:00

「世界最高速」56Gbpsの無線伝送に成功--東工大と富士通研

国立大学法人東京工業大学と富士通研究所は2月1日、無線装置の大容量化を目指し、72から100ギガヘルツ(以下GHz)と広い周波数範囲に渡って高速かつ低損失で信号処理できるCMOS無線送受信チップとそのモジュール化技術を開発し、世界最高速という毎秒56ギガビットの無線伝送に成功したと発表した。 2016-02-01 17:50:00

富士通ら2社、やり取り型の標的型メール攻撃を検知する技術を開発

富士通と富士通研究所は1月21日、特定の組織などを攻撃対象とする標的型メール攻撃をリアルタイムに検知する技術を開発したと発表した。 2016-01-25 10:53:00

富士通研、IoT機器で高速動作する暗号通信向け認証技術

富士通研究所は1月19日、東京大学、東邦大学と共同でTLSの認証処理時間を短縮するIoT機器向け認証技術を開発したと発表した。 2016-01-20 10:28:00

郡山市との実証実験でゲリラ豪雨による内水氾濫の兆候を検知--富士通研究所

富士通研究所は12月21日、2015年7月より福島県郡山市とともに行っている下水道氾濫の兆候を検知するセンシングシステムの実証実験において、ゲリラ豪雨発生時の内水氾濫の兆候をリアルタイムに検知し、有効な分析につながるデータの取得に成功したと発表した。 2015-12-22 18:24:00

富士通研究所、ソフトウェア制御型SSDを開発、世界初のインメモリデータベースに適用

富士通研究所は、11月19日、ビッグデータ処理に最適なソフトウェア制御型SSDを開発したと発表した。 2015-11-20 19:39:00

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